ラジアル工法

ラジアル工法

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設計参考仕様

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構成図

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断面形状

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施工(タイトフレーム取付)参考図

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R折板に使用する屋根形状

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R折板に使用する屋根形状

R折板に使用する屋根形状 1.建造物建設地の状態(都市中心部・作業スペースのない場合・屋根面積の少ない場合・屋根の流れが長い場合や取り合い立上り部・そり屋根・アーチ屋根などに使用する場合)によっては積算価格に多少の 加算がありますので、設計時点でご照会下さい。 2.工場成型による成型品の運搬は可能ですが、製品の傷などの点を考慮し、現地成型が望ましく、この場合曲げ加工のための作業スペースが必要です。 3.普通軒先曲げの場合、軒先部分のタイトフレームの芯出しは充分に注意して一直線になるように取付けて下さい。(施工参考図を参照)